持て余すマンションを貸したい要望が実現しました

同じような状況の人には貸すことの検討がおすすめ

マンションを貸したいマンションを賢く貸す方法

賃料の大小は二の次でしたが、希望額を上回る金額で契約に至ったのは驚きです。
もし、意固地になって自分が住むマンション活用にこだわっていたとしたら、今でも無駄になったままだと想像します。
貸したい自分の気持ちに気がつき、その気持ちに耳を傾けてくれる存在に出合えたからこそ、このような結果が得られたと確信しています。
将来的に契約が終わる頃には、自分の仕事を一段落させて、本格的に生活拠点にするつもりです。
つまり、今はそれまで仕事に専念して、落ち着いた生活が手にできるように頑張るだけです。

狙ってた地域に新築マンションが建設されることが判明‼️

子供たちの成長に合わせて子供部屋の確保も考えるとゆくゆくは4LDKが必要だねーって話をしてた矢先に新情報。


去年大規模リノベしたこの部屋はどうするか悩みどころ。
貸すか売るか🤔

こういうの考えるの楽しいねーw販売価格出るの楽しみ✨

— あっきん@投資家🍀元公務員 (@_akkin_nara) 2019年10月1日
その時になればまた気持ちは変わるかもしれませんが、そうだとしても当面の目標ができて満足です。
賃貸は賃貸で自由度が高く気楽ですし、住み替えも難しくないので納得しています。
会社と距離が近かったり、各方面に対する移動が楽など、希望のメリットが得られるのが賃貸の良いところでしょう。
このように、所有する物件を貸す選択をすることで、収入が増えたり選択肢が増えますから、同じような悩みを抱えている人に検討をおすすめします。

マンションを購入したが多忙で活用できず貸したい賃料にこだわらなかったためすぐに借り手が見つかる同じような状況の人には貸すことの検討がおすすめ